店頭販売との違い

ワンちゃん選びは新しい家族探しですよね?、
お客様も絶対に失敗はしたくないとお考えなのではないでしょうか?
店頭販売では、実際にワンちゃんを見て、抱いて、購入できる。
という、一見理想的な購入方法のような気がしますが、果たしてワンちゃんにとってはどうでしょうか。
店頭販売のワンちゃんは、生後約1ヶ月ほどで、母犬から離れ、中間流通をへて、ペットショップに引き取られていきます。
ダンボールに子犬を入れて、まるでモノを扱うかのごとく売買を行うせり市の存在。
そしてせり市→ペットショップというルートを通ってきた子犬は、生産元の特定が難しく、不良ブリーダーの温床となっており、それを排除する仕組みも持っていない現状。
まだまだ母親の愛情をたくさんもらいたい時期に、母犬から離され、商品としてモノの様に扱われ、ショーケースに入れられ・・・。
●問題点1 生後間もない子のストレス、免疫力低下による感染症の発祥
●問題点2 子犬をまるでモノのように扱う、中間流通システム
●問題点3 ペットショップでの店頭ショーケース販売によるストレス
これから、家族になろうとするワンちゃんが、こんな過酷な思いをしてるのをどうおもいますか?

ネット販売(ブリーダーさんから直送販売)はワンちゃんにとっては最高の方法です。
ワンちゃんはお届け日まで、母犬の愛情のもと、栄養たっぷりの母乳をたくさん飲んで、兄弟犬とたくさん遊んで、元気いっぱい生活しています。
そのことが、どれほど子犬にとって素晴らしいことかはかり知れません。
生後間もなくご予約は受け付けますが、受け渡しは生後60日前後を予定しています。
それは、これから家族になるワンちゃんのためですので、待っていてあげてくださいね。
それに、一般に生後3~12週間の社会化期をショーケースで過ごした子犬は、ブリーダーさんの元で母犬・兄弟犬とともにこの時期を過ごした犬に比べ吠える、噛み付くといった問題行動も多いといわれています。
次に、販売金額ですが、中間流通を通していない、ブリーダーさんより直送なので、店頭販売よりもはるかに安いです。
●利点1 母犬の愛情をもらい、落ち着きのある子
●利点2 出生地、出生元がはっきりしている
●利点3 しつけがしやすい
●利点4 価格が安い
ワンちゃんのためには、この販売方法は、ワンちゃんのストレスが一番かからない理想の方法なんです。










